俺製イヤープレート

前に書いた磁器のプレートが釜から上がってかえってきた

9月24日のエントリ
あれだけ、濃くなると言われていて期待していたが仕上がりは思っていたより
薄くて、もって濃い色を期待していたので残念だったが、
筆を自分で繰ってみると、写真で博物館に収蔵されているような絵師たちの
作品がどれだけ大変な技術の結晶のものなのか
一日かじった僕の地点からはまったく頂点の見えない頂のようだ
それでも、愛着が出てきたので
さっそく日常で使っていくことにした
できたら、同じサイズで毎年作れたらおもしろいのに

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