枝分かれ後、泥沼の予感

ひとまず、ネット問題については犯人わかりました。
WiMaxの営業に会ったので、話を聞いてみたら、10.6とのルータの相性が
悪すぎるとのことでした。
WM3500R
メーカーの製品ページ
で、きいてみたら、
「ルーターに直接アクセスして、詳細な設定のページをグジャグジャいじってみてください」
といわれました。
「え?グジャグジャ?」
「ええ、グジャグジャに。」
あまりの適当さに「身内に教えるのにこれかい!」とつっこむ事もできず、
「へぇ」と返すので精一杯で家に帰ってからググってみると結構出てきました。
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整理すると、
どうやら、問題は前からあって、ユーザ側からの指摘にWiMaxの営業サイドも把握していて、
対応待ちという状況らしい。
で、ファームウェアをチェックしてみると、なんとアップデート有り。
しかも、リリース当日!!
ファームウェア Ver2.00
さっそくアップデートしてみた。
しかし、接続速度は回復できたが、詳細を検証するまもなく、
夕食後、朝まで居間で居眠りをしてしまい、詳細は不明。
しばらく使ってみます。
とりあえず、スピードテストはWindows7 64bit機と大差なくなりました。
無線回線なので、誤差はもちろんありますが、どちらも同じような数値
この問題も落ち着くかとホッとしたのもつかの間、
シャワーを浴びて出てくると、今度はMacのパワーオフボタンでの
強制シャットダウンの指示が。
やばい
この3週間くらいで2度目です。
どうやら、この問題。
枝分かれした2つのトラブルが別々の解決を探らなければ
ならなくなりそうです。
さー、どこが問題なんだろ。
とりあえず、メモリ問題はテストをパスしたので、
他を疑わないと。

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